PROFILE

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植木 祐志(Ueki Yuji)

No.8 機能改善×整体サロン/ Functional Flow Director

 

出身地:栃木県

経験スポーツ:サッカー/水泳/体操/

習い事:エレクトーン

趣味:スポーツ観戦/ファッション&買い物/カメラ/革靴磨き

保有資格:柔道整復師

経歴:・10年以上整骨院に勤務(院長経験あり)

・サッカー日本代表選手、現役Jリーガー、芸能人、ファッションモデルなどのケア・コンディショニングを担当

ごあいさつ

はじめまして。

No.8(ナンバーエイト)機能改善×整体サロン 代表の植木祐志です。


私は柔道整復師として10年以上、現場で数万人の身体と向き合ってきました。

そして2021年、「本質的に身体を変えること」をサポートする場所として、
『選べる自分でいるために ― 人生を自由にデザインするために ―』をコンセプトにNo.8を立ち上げました。

 

 

原点 〜“できない悔しさ”が教えてくれたこと〜
私は小学生から高校卒業まで、サッカーに打ち込む毎日を送っていました。

全国大会出場やプロを夢見て、朝から晩までボールを追いかけていましたが——
捻挫、肉離れ、脱臼、ヘルニアなど、ケガに悩まされる日々でもありました。


“やりたいことを選べない身体”が、どれほど悔しくて苦しいものか。それを、身をもって知りました。


振り返ってみると、ケガそのもの以上に、「身体の使い方」や「整え方」を知らなかったことが原因だったと感じています。

身体をうまく扱えなければ、パフォーマンスも、未来の選択肢も制限されてしまう——。


この経験が、

「自分と同じ思いをしてほしくない」
「誰かの“もう一歩先”を支えられる存在でありたい」

という強い想いに変わり、治療家への道を志す原点となりました。

 

 

私たちが変えるのは「症状」ではなく、「その先の未来」。
施術家として経験を積む中で、改めて気づいたことがあります。

それは、身体と向き合うことが、その人の生き方まで変える力を持っているということ。


痛みのある部位だけに目を向けるのではなく、
「なぜそこに負担がかかってしまうのか?」「なぜその動きができないのか?」

そんな問いを繰り返しながら、自分自身で試し、理解し、改善していく——
そのプロセスに、私はどんどん魅了されていきました。


できなかった動きができるようになる瞬間。

ずっとあきらめていたことに、もう一度チャレンジしてみようと思えた瞬間。

それは、ただ機能が戻るだけではなく、“人生の選択肢”が増える瞬間でもありました。


だから私は、ただ痛みや不調を改善するだけではなく、
“動ける身体へ”“選べる人生へ”
そんな未来へ共に進むサポートがしたいと、本気で思っています。

 

 

大切にしていること
「症状改善のためには、一切の妥協をしない」

これは、私が施術に向き合ううえで最も大切にしている信念です。


目の前のお客様やお身体に対して、筋肉や骨格の問題だけにとらわれず、多角的な視点から統合し、その人に最適なアプローチを徹底的に追求していきます。


身体を整えるという行為は、単なる施術ではありません。

それは、“自分で自分の未来をデザインしていく”こと。


「こうなりたい」と願うその未来へ、自分自身の確かな一歩で踏み出していけるように。

 

 

最後に
身体の変化が、意志を変え、

意志が変われば、行動が変わり、
行動が変われば、人生さえ変わっていく——

そんな“可能性の連鎖”を、ここNo.8から広げていきたいと、本気で思っています。

ごあいさつ

はじめまして。

No.8(ナンバーエイト)機能改善×整体サロン 代表の植木祐志です。

 

私は柔道整復師として10年以上、現場で数万人の身体と向き合ってきました。

そして2021年、「本質的に身体を変えること」をサポートする場所として、
『選べる自分でいるために ― 人生を自由にデザインするために ―』をコンセプトにNo.8を立ち上げました。

 

 

原点 〜“できない悔しさ”が教えてくれたこと〜
私は小学生から高校卒業まで、サッカーに打ち込む毎日を送っていました。

全国大会出場やプロを夢見て、朝から晩までボールを追いかけていましたが——
捻挫、肉離れ、脱臼、ヘルニアなど、ケガに悩まされる日々でもありました。

 

“やりたいことを選べない身体”が、どれほど悔しくて苦しいものか。それを、身をもって知りました。

 

振り返ってみると、ケガそのもの以上に、「身体の使い方」や「整え方」を知らなかったことが原因だったと感じています。

身体をうまく扱えなければ、パフォーマンスも、未来の選択肢も制限されてしまう——。

 

この経験が、

「自分と同じ思いをしてほしくない」
「誰かの“もう一歩先”を支えられる存在でありたい」

という強い想いに変わり、治療家への道を志す原点となりました。

 

 

私たちが変えるのは「症状」ではなく、「その先の未来」。
施術家として経験を積む中で、改めて気づいたことがあります。

それは、身体と向き合うことが、その人の生き方まで変える力を持っているということ。

 

痛みのある部位だけに目を向けるのではなく、
「なぜそこに負担がかかってしまうのか?」「なぜその動きができないのか?」

そんな問いを繰り返しながら、自分自身で試し、理解し、改善していく——
そのプロセスに、私はどんどん魅了されていきました。

 

できなかった動きができるようになる瞬間。

ずっとあきらめていたことに、もう一度チャレンジしてみようと思えた瞬間。

それは、ただ機能が戻るだけではなく、“人生の選択肢”が増える瞬間でもありました。

 

だから私は、ただ痛みや不調を改善するだけではなく、
“動ける身体へ”“選べる人生へ”
そんな未来へ共に進むサポートがしたいと、本気で思っています。

 

 

大切にしていること
「症状改善のためには、一切の妥協をしない」

これは、私が施術に向き合ううえで最も大切にしている信念です。

 

目の前のお客様やお身体に対して、筋肉や骨格の問題だけにとらわれず、多角的な視点から統合し、その人に最適なアプローチを徹底的に追求していきます。

 

身体を整えるという行為は、単なる施術ではありません。

それは、“自分で自分の未来をデザインしていく”こと。

 

「こうなりたい」と願うその未来へ、自分自身の確かな一歩で踏み出していけるように。

 

 

最後に
身体の変化が、意志を変え、

意志が変われば、行動が変わり、
行動が変われば、人生さえ変わっていく——

そんな“可能性の連鎖”を、ここNo.8から広げていきたいと、本気で思っています。